お金を借りる利用条件|今すぐ借りれるランキングTOP3

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20歳以上で安定収入があれば、今すぐお金を借りることが出来る

急にお金が必要で「すぐにお金借りたい!」という時に消費者金融や銀行カードローンでお金を借りる方法なら利用条件は厳しいものではありません。年齢と安定した収入をクリアできていれば、誰でも申し込みをすることができます。

 

年齢の条件は満20歳以上です。成人していることが最低限の条件です。学生も申し込み可能となっていますが満20歳以上であることが必須です。

 

お金を借りるランキング

 

プロミス

プロミスの特徴

  • 最短1時間融資!即日融資も可能
  • 土曜日日曜祝日もお金借りれる!
  • Web契約で来店不要!
  • 担保も保証人も不要!
  • 学生、パート・アルバイトでもOK
  • 生活費としての借入もOK
  • 月々の最低返済額4,000円
  • 30日間無利息サービス(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
  • 申込方法は「カンタン入力」と「フル入力」の2種類あるがWebで全ての手続きが完了する「フル入力」がおススメ

実質年利 4.5%〜17.8%
融資限度額 1万円〜500万円
おすすめ度 評価5
プロミスの総評

プロミスは誰にでもおすすめではありますが、申し込みやすさという視点では初めてお金を借りるという方や女性にもピッタリと言えるでしょう。プロミスコールや店舗などで問い合わせや相談がしやすいことも、お金を借りる経験がない方には安心材料となってくれます。

プロミスのカードローンでは申し込み者の職業などに条件がなく、正社員の方以外にも安定した収入があれば契約社員の方、アルバイトやパートの方などもお金を借りることができます。20歳以上69歳までの本人収入がある方なら安心して申し込みができます。

 
 

オリックス銀行カードローン

オリックス銀行の特徴

  • おまとめ・借り換えに最適!
  • 口座不要でお金が借りれる
  • 利用限度額300万円まで収入証明不要
  • 振り込みキャッシング対応
  • ATM利用手数料無料
  • インターネット申し込みで来店不要

実質年利 3.0%〜17.8%
融資限度額 最高800万円
おすすめ度 評価4
オリックス銀行の総評

銀行カードローンでありながら新規申し込み時に口座開設の必要はありません。利用限度額300万円までは収入証明不要となっており、口座開設不要であることも含めて「申し込みの準備が少なくて済む」という特徴があります。

基本の借り入れや返済はATMを利用することが多くなりますがその手数料は一切が無料です。銀行カードローンでは振り込みキャッシング未対応が多くなっている中で、オリックス銀行は振込みキャッシングに対応、しかもジャパンネット銀行口座を振り込みキャッシングの受け取り口座にすると24時間振込みキャッシングの受け取りが可能になります。

 
 

アコムの特徴

  • 最短即日融資も可能(土日祝も!)
  • WEB契約で来店不要
  • 30日間無利息サービスあり
  • 24時間振り込みキャッシングの対応も

実質年利 3.0%〜18.0%
融資限度額 1万円〜800万円
おすすめ度 評価3.5
アコムの総評

アコムは来店不要で即日振り込み融資にも対応しています。その条件は平日14時までに必要書類を提出すること。インターネット申し込みとむじんくんでの来店契約を組み合わせれば即日融資の可能性ある時間はさらに広がります。

アコムを初めて利用すること、35日ごとの返済を選択すること、この2つの条件がクリアできれば契約翌日から適用の30日間無利息が利用できます。また、楽天銀行口座があれば振り込みキャッシングは24時間対応になり、同時に楽天銀行口座は手数料無料の24時間インターネット返済にも対応しているため便利に無駄なく活用ができます。

 
 

モビット

モビットの特徴

  • 「電話連絡なし」でお金借りたい人はWEB完結
  • WEB完結なら郵送物なしでお金が借りれます

実質年利 3.0%〜18.0%
融資限度額 1万円〜800万円
おすすめ度 評価3
モビットの総評

WEB完結でカードレスのキャッシングが出来るというのはモビットの最大の特徴です。発行されるカードがないため自宅への郵送物もなく、直近の給与明細書2か月分の用意ができれば、電話連絡なしの書類だけで完了します。

「三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行どちらかの普通預金口座が必要になること」「社会保険証、組合員保険証どちらかを持っていること」この条件さえ満たしていれば、WEB完結が利用できます。このサービスは総量規制対象となりますので、個人の借入総額が原則年収等の3分の1までに制限されます。

 
 

三井住友銀行

三井住友銀行の特徴

  • 最短即日融資可能
  • 口座開設不要
  • 審査最短30分

実質年利 年4.0%〜14.5%
融資限度額 最高800万円
おすすめ度 評価3
三井住友銀行の総評

三井住友銀行カードローンは、銀行でありながら最短即日融資の可能性が非常に高いカードローンです。その理由は、三井住友銀行本支店内に設置されているローン契約機が使えるだけではなく、SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)店舗に設置されている自動契約機も利用ができます。
インターネット申し込みですべてを完結するならば即日融資が可能になるのは「三井住友銀行口座のキャッシュカードを持っている場合」に限られます。そのため、インターネット申し込みと自動契約機でのカード受け取りが即日融資の可能性が高まる方法になりますが、三井住友銀行は利用できる自動契約機数が多く用意されています。

 

安定した収入とは、どの程度?

収入の高さではなく、勤務期間の長さが安定と判断される!

 

満20歳以上で安定した収入があれば、派遣や契約社員でも、学生や主婦でも、パート・アルバイトであってもお金を借りることが出来るということになります。

 

それでは安定した収入とは、どの程度を指しているのでしょうか?

 

会社員(サラリーマン)・公務員のように基本給がありボーナスもある、それならば安定しているかどうかを測りやすいものです。ところが時給で働いているときには、毎月の収入が一定ではなく安定していないという不安もあります。

 

実は、消費者金融の求める安定とは現在の高収入を指しているのではありません。

 

収入が高いか低いか、それは、融資限度額に影響するものです。
審査そのものでは「融資した金額を今後も返済することができるかどうか?」が基準となります。

 

これまで同じ勤務先で働いてきた期間、それが今後を推測させる材料になります。
アルバイトやパートでも、勤務期間が長ければ長いほど安定していると判断される好条件となります。

 

今すぐお金を借りるならどこがいい?

スピード重視を希望するなら即日融資も可能な消費者金融を選ぶ!

 

消費者金融を利用するというとき、いろいろな貸金業者を比較検討するかと思いますが、お金を借りる条件が似ているので悩んでしまいますよね。大手消費者金融で選ぼうというとき、それが顕著なのがプロミスとアコムです。

 

どちらもテレビCMなどで知名度が高く、消費者金融業界のシェアでいっても1位と2位を占めているからです。プロミスとアコム、どちらを選んだらいいのでしょうか?

 

金利・限度額・審査などスペックで比較

まず基本的なスペックで比較してみますと、プロミスの方は金利が年4.5%〜17.8%で限度額500万円、審査が最短30分です。メガバンクの三井住友フィナンシャルグループの消費者金融ですのでお金を借りることへの安心感があります。

 

一方のアコムはといいますと金利が年3.0%〜18.0%で限度額800万円、審査が最短30分であり、メガバンクである三菱UFJフィナンシャルグループの消費者金融ですのでこちらも安心感が高いです。

 

 

基本的なスペックで見比べますと、プロミスの金利が低いくらいで、ほぼ同じようなスペックだということがわかると思います。


 

以前はここで、30日間無利息サービス(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)という初めての利用の方に対してのサービスが、プロミスの方にだけあった為に違いが大きなものだったわけですが、最近になってアコムもこのサービスを取り入れたため、プロミスとアコムのスペックの違いはさらになくなってしまいました。

 

しかしながら、無利息期間のスタート条件を比較すると、初回出金の翌日からであるプロミスの方が有利であることがわかります。

 

プロミス アコム
年4.5%〜17.8% 年3.0%〜18.0%
限度額500万円 限度額800万円
審査最短30分 審査最短30分
三井住友フィナンシャルグループ 三菱UFJフィナンシャルグループ
無利息期間
※初回ご出金の翌日から30日間
無利息期間
※ご契約の翌日から開始

「とりあえず先に契約だけして、来週お金が必要だからその時に出金しよう!」といった場合、アコムだと適応される無利息期間が短くなってしまうのです。

 

振り込み融資で比較

プロミスのほうには瞬フリと呼ばれるサービスがあり、三井住友銀行・ジャパンネット銀行の銀行口座を利用の場合、土日祝日でも24時間受付で受付完了から最短10秒で振り込みが実施されるサービスでお金を借りることができます。

 

三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座をプロミスにご登録頂ければ、24時間最短10秒でお振込み可能。詳しくはプロミス公式サイトをご確認ください。

 

このスピーディーな対応はほんとうに嬉しいですよね。振り込み手数料はいつでも0円です。

 

では、そうしたサービスがアコムにはないのか?というと、実はアコムにもあって振り込み融資の場合インターネットや電話から24時間365日申し込み可能で、楽天銀行に口座を持っていれば24時間最短1分で振り込みが完了します。もちろんこちらも、手数料は無料です。

 

2つともやはり同じようなスペックにはなっているのですが、メガバンクの三井住友銀行を銀行口座として持っている方が多いことなどを考えますと、この点に関してはややプロミスの方が優勢、という気もしますね。

 

プロミス アコム
三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座 楽天銀行の口座
土日祝日でも24時間受付 ネットや電話から24時間365日申込可能

 

では、振り込み融資ではなく提携ATM利用でお金を借りる場合はどうか?といいますと、プロミスの場合には三井住友銀行の提携ATM手数料が、借入れ・返済などいつでも無料で利用できます。これは、アコムの方にはないサービスですね。

 

まとめ

2つとも本当によく似ているといいますか、甲乙つけがたいカードローンではあるのですが、細かなサービスなどまで見て行きますと、プロミスの方がやや優勢になることが多いようです。

 

とはいえ、自身の通勤途中に自動契約機や店鋪があるですとか、自分は楽天銀行口座を持っているですとか、個人個人で状況の違いはありますから、最終的にはどちらが自分に取って使い勝手の良いカードローンであるか?という比較の仕方をすればいいのではないでしょうか。

 

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銀行でお金を借りる申込条件と必要なもの

大口融資・低金利を希望するなら銀行カードローンを選ぶ!

 

消費者金融は万能、イメージはそのように定着してきました。
しかし「どのようなお金の借り方をするのか?」によっては消費者金融ではない選択肢を検討しなくてはなりません。

 

ポイントは一つです。
返済期間が長くなる借り入れには銀行カードローンが向いている
これを覚えておきましょう!

 

もちろん理由があります。
消費者金融と銀行の違いは金利にあります。
総量規制対象外であることが大きな違いとされていますが、実のところ、総量規制の対象外である銀行であっても年収の3分の1つまり「返済能力」を超えた融資を受けるためには実際の取引による信頼の実績を必要とします。

 

大きな金額を借り入れたときに銀行カードローンでは金利が低くなります。
それが利息に大きな影響を与えます。

 

オリックス銀行、三菱東京UFJ銀行、人気の高い大手銀行でお金を借りるには、どのような違いがあるのかを比較してみましょう!

 

金利・限度額・保証会社などスペックで比較

お金を借りる申し込み条件はオリックス銀行、三菱東京UFJ銀行バンクイックでも変わりはありません。
銀行カードローンの場合、基本的な申し込み条件として「年収200万円以上」や「勤続年数2年以上」などが挙げられることが多くなっているものの、オリックス銀行も三菱東京UFJ銀行バンクイックもそれは心配ありません。

 

また、申し込みにも預金口座の開設が必要ありません。
つまり申し込みに要する書類は本人確認書類のみとなっているため、準備が簡潔に済むという利点があります。

 

オリックス銀行カードローン 三菱東京UFJ銀行バンクイック
申込条件

・満20歳以上65歳以下
・日本国内に在住している方
・外国籍の方は永住者または特別永住者の方
・安定した収入があること

・満20歳以上65歳未満
・国内に居住する個人
・安定した収入があること
・保証会社の保証を受けられること

口座開設 不要 不要
保証会社 オリックス・クレジット(株)、新生フィナンシャル(株) アコム(株)
資金使途 事業性資金以外自由 事業性資金以外自由
融資限度額 800万円まで 500万円まで
金利 3.0%〜17.8% 4.6%〜14.6%

 

気になるのは金利でしょう。
さらに金利を細かく確認してみます。

 

  オリックス銀行カードローン 三菱東京UFJ銀行バンクイック
700万円超800万円以下 3.0%〜4.8% 取り扱いなし
600万円超700万円以下 3.5%〜5.8%
500万円超600万円以下
400万円超500万円以下 4.5%〜8.8% 4.6%〜6.1%
300万円超400万円以下 6.1%〜7.1%
200万円超300万円以下 6.0%〜12.8% 7.1%〜9.6%
150万円超200万円以下 9.6%〜12.6%
100万円超150万円以下 9.0%〜14.8%
100万円 12.6%〜14.6%
100万円未満 12.0%〜17.8%

 

融資額が大きくなるほどオリックス銀行カードローンが金利が低く有利になります。
逆に言えば、三菱東京UFJ銀行バンクイックは、少額融資に向いているキャッシングといえるでしょう。

 

 

 

おまとめのような大きな融資にはオリックス銀行、少額のキャッシングなら三菱東京UFJ銀行バンクイックの金利が向いていることがわかります。


 

融資を受けるまでの流れで比較

銀行カードローンの中では即日融資に対応している銀行は少なくなっています。
その数少ない中に三菱東京UFJ銀行バンクイックがあります。

 

オリックス銀行カードローン

  1. インターネット公式ホームページから、お申し込みフォームに必要事項の入力
  2. 受付メールの確認(3営業日程度)
  3. メールで審査結果連絡
  4. 本人(申し込み確認)と勤務先(在籍確認)へ電話確認
  5. ローンカードを自宅に郵送
  6. 必要書類の提出
  7. 利用開始

申し込みから審査結果の連絡までに3営業日ほどがかかります。
そのほか郵送でのやり取りがあるため申し込みから利用開始までには1週間ほど余裕を持つとよいでしょう。

 

三菱東京UFJ銀行バンクイック

  1. インターネット公式ホームページから必要事項の入力
  2. 審査結果連絡(最短30分)
  3. 契約、必要書類の提出(テレビ窓口、郵送)
  4. カード発行後利用開始

審査結果がすばやくわかること、そして三菱東京UFJ銀行本支店内に設置されているテレビ窓口で契約をすることでその場でカードが発行されます。その条件で即日融資も可能です。

 

まとめ

オリックス銀行カードローンも三菱東京UFJ銀行バンクイックも、借り入れにも返済にも利用ができるATMはすべて手数料無料です。
積極的に返済ができるだけの環境が整えられており、利息を抑えることが十分に可能です。

 

しかしスペックや融資までのスピードを比較してみると、大きな違いがわかります。

 

複数のローンをおまとめするといったような大きな融資にはオリックス銀行、初めてお金を借りる少額キャッシングでスピード重視ならプロミス。
目的と条件に合わせた選択が必要でしょう!

 

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オリックス銀行カードローン